2013年06月27日

悲しいお知らせ(4)〜サラリーマン生活初の始末書を書いてきやした・・・・


ようやくショックが癒えてこのブログで書けるまでに心の傷が回復しましたが、6月中旬に社宅の鍵を紛失してしまいましたもうやだ〜(悲しい顔)


高校卒業後に一人暮らしを開始し、あれこれ10年以上になりますが鍵を紛失してしまったのは今回が初めてです。


職場と通勤ルートをくまなく探すもついには見つからず(おおよそ3時間くらい捜索してました・・・・ふらふら


“鍵なんてなくすことないだろう”と合鍵を作るという発想がなかったので社宅の自室に入ることも出来ずにやむなく鍵屋さんの出張解錠サービスを受けることに・・・・・・。

解錠 代金.jpg

作業時間にして3分ほどの解錠のために支払った代金は15750円なりふらふら


昨日、本部の総務に連絡して鍵をなくした旨を話し、サラリーマン生活初の始末書を書くことになりましたもうやだ〜(悲しい顔)


本部の総務で社宅各部屋のスペアキーを管理しているので、自室のスペアキーを借り受けて鍵屋さんで合鍵を作ってもらうことにしました。


1本900円で2本作ってもらいました。


最初に鍵をなくしてしまうという可能性を考慮して合鍵を作ってればこんなことにはならなかったんですバッド(下向き矢印)


ボーナス月でなければ当分の間、ひもじい生活を送ることになってました。


あと1年ほどで現在の社宅を出て行かなくてはいけませんが、次回賃貸を借りるときは必ず合鍵を作るようにします。


900円を惜しんで15000円も飛んでいくなんて馬鹿らしい・・・・・。


posted by 肥満ランナー at 20:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 近況報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
賃貸なら合鍵作らなくても2本着いてこない時点で、良くない社宅やな。
私も前の職場で書かされましたよー♪
Posted by ちんむー at 2013年06月30日 18:50
>>ちんむーさん
わざわざ有給取って鍵貰いに行きましたよ・・・・。やはり最初に鍵を貰ったときに合鍵を作らなかった僕が悪いです。
猛省してます。
まさかこの歳になって鍵なくして始末書書かされるとは思わなかった・・・・・。
Posted by 肥満ランナー at 2013年07月01日 18:47
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